ベンツ故障修理 車検整備 板金 |

マリオットマーキーズ ベンツ車検 ベンツ修理 東京 整備専門サイト
匠の技

メルセデスベンツ車検 故障修理専門工場

お問い合わせ
ボッシュカーサービス
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
メルセデスベンツ
ベンツ車検 修理専門店・マリオットマーキーズ

メルセデスベンツ GLS(X166) 修理費用一覧

TOP > ベンツ修理費用一覧

1 エアエレメント交換 ¥2,200~ 9 ショックアブソーバー交換 ¥13,200~
2 エアコンフィルター交換 ¥2,200~ 10 ブレーキパッド交換 ¥4,950~
3 Fベルト交換 ¥7,920~ 11 ディスクローター交換 ¥8,800~
4 スパークプラグ交換 ¥13,200~ 12 バッテリー交換 ¥2,200~
5 タペットカバーパッキン交換 ¥15,840~ 13 テスター診断 ¥7,920~
6 エンジンオイル交換 ¥1,980~ 14 オイルフィルター交換 ¥1,100~
7 足廻りアーム交換 ¥13,200~ 15 アームブッシュ打ち替え ¥2,970~
8 ドライブシャフトブーツ交換 ¥19,800~ 16 A/Tオイル交換 ¥7,920~

※税込表示 工賃価格です。

メルセデスベンツ GLS(X166)の概要

メルセデスベンツSUVのSクラスレベルの最高峰となるGLSはMクラス(X164)のプラットホームをベースにGLの後継となる大型SUVモデルです。3列シートを装備し乗車定員は7人となる為にメーカーではファーストクラスSUVという位置付けがされています。

ラインナップは3.0リッターV型6気筒・BlueTECクリーンディーゼルターボエンジン搭載の350d(右ハンドル仕様のみ)と4.7リッターV型8気筒ツインターボ ガソリンエンジン搭載の550 、他にAMG GLS 63となっています。トランスミッションはAMG GLS 63 を除く全モデルに9速ATの9Gトロニックへと変更され性能及び燃費など向上が図られました。シャーシでの注目ポイントは、路面状況や走行状況に応じてばね定数や減衰力、車高を自動的に調整する「ADS PLUS(アダプティブ・ダンピング・システム・プラス)」付電子制御式エアサスペンションの「AIRマティックサスペンション」の装備で、最新のフルタイム四輪駆動機構「4MATIC」が用意されています。

エンジン・足廻りなどは先代であるGLクラスからデータがフィードバックされ、大きな故障事例はまだ少ないモデルとなっています。車格が大きく重量もある事から、ブレーキやタイヤなどの消耗が他のモデルと比べ早い傾向に有りますので定期的なチェックが欠かせません。電子デバイスも多く搭載されていますので車両全体を細かくモニターしており不具合の発生は直ぐにオーナー様にお知らせされますが、敏感過ぎる面も否めません。

定期的に消耗品のチェックと交換を行っていく事で大きな不具合を防いでいける事に繋がりますので、メルセデスベンツ専門店にてメンテナンスを行っていただく事をお勧めします。

No.260 東京都 墨田区 /ベンツ Gクラス(G500)ステアリング回すと、ゴトゴト、ガタガタ音がする 点検修理

  • メルセデスベンツ Gクラス(G500)ステアリング回すと、ゴトゴト、ガタガタ音がする 点検修理
  • メルセデスベンツ Gクラス(G500)ステアリング回すと、ゴトゴト、ガタガタ音がする 点検修理
ステアリング回すと、ゴトゴト、ガタガタ音がする 点検修理
車庫入れや、車線変更時にステアリングを回すとガタガタ、ゴトゴト音が鳴る症状です。 ロードテストを実施してみるとステアリングを回した時だけでなく段差等を乗り越えた際も異音を確認しました。 リフトアップして各部点検をしてみると、ぱっと見は各部問題なさそうに見えますが各アームや、ロッド類に負荷をかけてみると、ガタがある箇所を発見しました。 対象のステアリングラックアームのボールジョイントが、ダメになっておりお客様に相談し交換しました。 作業後、ロードテストを行い問題がないことを確認し整備完了です。

No.259 東京都 墨田区 /ベンツ Gクラス エンジンルーム 異音 点検 修理

  • メルセデスベンツ G500 エンジンルームより異音
  • メルセデスベンツ G500 エンジンルームより異音
  • メルセデスベンツ G500 エンジンルームより異音
エンジンルームから異音、異臭がするという事でご入庫頂きました。
エンジンルームからゴロゴロと異音が発生し異臭もするという事でご入庫頂いたメルセデスベンツGclassです。 エンジンが掛かっている間は常に異音が発生しているという事でしたので、早速症状の確認と異音箇所の特定を行いました。 点検を行っていると、エアコンのコンプレッサープーリーが振れており、異音と異臭を発生させていました。 このままで走行していると負荷の掛かっているベルトやプーリーが断裂してしまい、走行不能になってしまう可能性が高く危険な為エアコンのコンプレッサーと合わせてベルト廻りの各プーリー、ベルトの交換を行いました。

No.258 東京都 墨田区 /ベンツ Gクラス 冷却水漏れ 点検 整備

  • メルセデスベンツ Gクラス エンジン冷却水漏れ修理
  • メルセデスベンツ Gクラス エンジン冷却水漏れ修理
  • メルセデスベンツ Gクラス エンジン冷却水漏れ修理
エンジン冷却水漏れでご入庫頂きました。
冷却水不足の警告灯が点灯したという事でご入庫頂いたメルセデスベンツのGクラスです。 ラジエーター加圧テストを行うとウォーターポンプ本体より冷却水が滲み出ているのが確認出来ました。 エンジンルームの上から覗くとわかりませんが、リフトアップして下から点検を行うとウォーターポンプの軸から滲み出た冷却水が下へ垂れてきているのが分かります。 このまま走行していると最悪の場合オーバーヒートの原因にもなり大変危険な状態でしたので冷却水漏れのあるウォーターポンプとサーモスタットの交換作業を行いました。 交換作業後、再度加圧テストと試運転を行い、症状が改善されている事を確認し作業完了です。

No.257 メルセデスベンツ Eクラス(W211) E350 リヤの車高が下がる 点検 故障 修理

  • メルセデスベンツ Eクラス W211 E350 リヤの車高が下がる
  • メルセデスベンツ Eクラス W211 E350 リヤの車高が下がる
  • メルセデスベンツ Eクラス W211 E350 リヤの車高が下がる
一晩でリヤの車高が下がる
1日置くと後ろ側が下がってしまうとご入庫いただきました。 まずは、車高が上がっている状態と下がった時の数値を計測します。 次にテスターにて故障内容を確認しシステムの点検に移行します。 エアサス自体のシステムには異常はありませんでしたのでリヤ側のエアサスバックからの漏れと断定しました。 交換後は車高も安定し乗り心地まで改善されました。 ベンツでは、どの車種でも定番故障ですが、少しでも車高の変化を感じた場合は二次被害の出る前に早期修理がおすすめです。

No.256 メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理

  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
左リヤをぶつけてしまったと入庫です。
ディーラーでは交換といわれ、高額な見積もりでした。 交換もわからないではない凹みですが、リヤのクォーターパネルは交換をしてしまうと事故歴がついてしまい、売却するときも不利になりますし、ボディにもよくはありませんので板金スタッフと相談し何とか交換をしない方向で修理を進めていきました。 金額的にも交換と比べ大幅に安く仕上がり、修理後の見た目も全く分からず、お客様からも喜んでいただけました。板金修理でお困りの時はぜひご相談ください。 ニーズに合わせた修理を行います。

No.255 メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理

  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
右前をぶつけてしまった
車両を実車確認させていただいた所、ヘッドライト、バンパー、付属部品、タイヤに擦り跡の損傷個所。 ここまで損傷があると、逆に簡単で、部品交換でほぼ完了してしまいます! 分解して測定しましたが、インナー関係に損傷なく車両にダメージなく仕上げられそうです。 しかし、車はメルセデスベンツ W222 Sクラス・・・・・部品は高いですね。

No.254 メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯

  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
エンジン警告灯 点灯
エンジン警告灯が点灯したとの事で入庫いただきました。 テスターにて故障メモリを確認します。 1.エアポンプ 2.カムセンサー 3.各シリンダーミスファイア 上記のエラーの入力があり、実測値を点検しながら本当に故障しているのかを判断していきます。 点検の結果、今回は3ヶ所に原因がありましたが、もしかしたら前から警告灯は点灯しており、その時に修理しておらず故障が重なっていたのかもしれません。 同時に故障は考えにくいので・・・。1つずつ解消しエンジン警告灯表示も解消されました。

No.253 メルセデスベンツ W212 Eクラス 板金修理

  • メルセデスベンツ Eクラス W212 板金修理
  • メルセデスベンツ Eクラス W212 板金修理
  • メルセデスベンツ Eクラス W212 板金修理
車庫入れでぶつけてしまった・・・
損傷は右テールランプ、右フェンダー、リヤバンパー。バンパーは樹脂の為交換になります。 フェンダーパネルは板金修理で対応して割れたランプは交換です。 細かい付属部品なども交換になりますが、低価格、時間短縮で修理できたと思います。 車輛保険に入っていない方は予算に合わせた板金修理を行いますのでぜひ相談してください。

No.252 メルセデスベンツ Cクラス W204 C200 エンジン警告灯点灯 修理

  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
メルセデスベンツ Cクラス W204 エンジン警告灯点灯
走行中にエンジンの警告灯が点灯したということでご入庫いただきました。 ベンツ専用テスターで診断を行い内容を見てみると大元の原因はトランスミッションにある事が分かりました。 ディーラーだとこの時点でトランスミッション本体の交換になってしまいがちですが、弊社ではここから故障の原因を突き止め修理を行います。 まずATFを抜いた後、A/Tオイルパンを外してみるとフィルターに汚れがびっしり。このままだと警告灯だけでなくミッション本体も不調になってしまいます。 内部のメカトロニクスの点検も行っていくと内部に異常がある事が分かりました。メカトロニクスを交換しミッションを復元し症状が改善したのを確認し修理完了です。

No.251 メルセデスベンツ Eクラス(W213) E220d フロント損傷&警告灯点灯

  • Eクラス(W213) フロント損傷&警告灯点灯
  • Eクラス(W213) フロント損傷&警告灯点灯
  • Eクラス(W213) フロント損傷&警告灯点灯
メルセデスベンツ Eクラス W213 フロント損傷&警告灯点灯
フロント部分を駐車している間にぶつけられてしまったとご入庫いただきました。 見た目はたいした事ないように見えますが、警告灯も点灯しヘッドライトは押され取り付け部も割れておりました。 ディストロニックなどのセンサーモジュールの破損や取り付け部もずれている為、警告灯が点灯している状況です。 最近のメルセデスはセンサー関係が全体に取り付けられていますので事故や板金などの修理時はベンツに精通している工場が安心です。

その他の車種別修理事例はこちら

ベンツ修理 ベンツ車検 各種お問い合わせ

ベンツ輸入車専門マリオットマーキーズ
  • LINEでお問い合わせ
  • MAILでお問い合わせ
  • TELでお問い合わせ

ベンツ車検

ベンツ修理

板金修理 塗装

点検

マーキーズについて

その他のサービス

「Gクラスを知り、Gクラスを楽しむ」

専門誌「G-CLASS PERFECT BOOK」にマリオットマーキーズが紹介されました!

各種お問い合わせ

ご連絡先

●お名前※
●ふりがな※
●電話番号※
●メールアドレス※
●お問い合わせ内容※




お問い合わせ内容詳細

※点検前のお見積もりはお答えできません。
※入庫前の部品のみのお見積もりはお断りさせていただいています。

お車について

車種名・グレード※
●こちらからのご連絡※