

左リヤテールレンズ部を壁に押し当ててしまい、ピンポイントで変形していました。
見た目よりも事態は深刻で、塗装が大きく剥がれ、錆が発生しています。
塗装が残っているところにも錆の浸食が見られ、広範囲に錆を除去しなければなりません。
テールランプの取り付け位置を確認しながら、変形箇所を丁寧に修復し錆の除去と塗装を行います。
最後にピタリとはまるテールランプを取付け、板金作業完了です。




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