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メルセデスベンツ GLA (X156)修理費用一覧

TOP > ベンツ修理費用一覧

1 エアエレメント交換 ¥2,200~ 9 ショックアブソーバー交換 ¥13,200~
2 エアコンフィルター交換 ¥2,200~ 10 ブレーキパッド交換 ¥4,950~
3 Fベルト交換 ¥7,920~ 11 ディスクローター交換 ¥8,800~
4 スパークプラグ交換 ¥9,900~ 12 バッテリー交換 ¥2,200~
5 タペットカバーパッキン交換 ¥11,880~ 13 テスター診断 ¥7,920~
6 エンジンオイル交換 ¥1,980~ 14 オイルフィルター交換 ¥1,100~
7 足廻りアーム交換 ¥13,200~ 15 アームブッシュ打ち替え ¥2,970~
8 ドライブシャフトブーツ交換 ¥19,800~ 16 A/Tオイル交換 ¥7,920~

※税込表示 工賃価格です。

メルセデスベンツ GLAの概要

W176型AクラスをベースとするSUVです。ラインナップは1.6L・直列4気筒Blue DIRECTターボエンジン車の「GLA 180」、2.0L・直列4気筒Blue DIRECTターボエンジンを搭載した4WDモデル「GLA 250 4MATIC」、AMG 2.0L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「GLA 45 AMG 4MATIC」の3モデルを基本に180と 250はベースグレードの他に、ローダウン仕様の「Sports」と本格SUV仕様の「Off-Road」モデルが後に追加となっています。

2017年にマイナーチェンジし、外観はメルセデスベンツSUVの多くに採用されている「パンチドグリル」を採用。リアコンビネーションランプは「クリスタルルック」にする事でグレード感を上げています。機能面では両手がふさがっている際に、リアバンパーの下側に足を近づけることでセンサーが感知し、手を使わずにトラックリッド/テールゲートを開閉することができるフットトランクオープナーが標準装備となりました。また、新たに「GLA 220 4MATIC」が追加となります。

「AMG GLA 45 4MATIC」もデザインの見直しが図られています。使い勝手の良い車格は幅広いユーザー様に人気の有るモデルとなっています。車両がコンパクトな為に装着される部品なども他のモデルに比べやや小ぶりになっていますが、その分耐久性に優れているとはいい難い面があります。ゴムブッシュなども小ぶりとなりゴムに亀裂が入りやすい一面も。また、エンジンルームの狭さから熱がこもりやすくエンジン本体に使用されているゴムパッキンなどは傷みが早いようにも思われ、オイル滲みやオイル漏れなどが最近では見られるようになりました。初回車検を過ぎたあたりから定期的にメンテナンスを行っていく事が望まれるモデルになります。

No.259 東京都 墨田区 /ベンツ Gクラス エンジンルーム 異音 点検 修理

  • メルセデスベンツ G500 エンジンルームより異音
  • メルセデスベンツ G500 エンジンルームより異音
  • メルセデスベンツ G500 エンジンルームより異音
エンジンルームから異音、異臭がするという事でご入庫頂きました。
エンジンルームからゴロゴロと異音が発生し異臭もするという事でご入庫頂いたメルセデスベンツGclassです。 エンジンが掛かっている間は常に異音が発生しているという事でしたので、早速症状の確認と異音箇所の特定を行いました。 点検を行っていると、エアコンのコンプレッサープーリーが振れており、異音と異臭を発生させていました。 このままで走行していると負荷の掛かっているベルトやプーリーが断裂してしまい、走行不能になってしまう可能性が高く危険な為エアコンのコンプレッサーと合わせてベルト廻りの各プーリー、ベルトの交換を行いました。

No.258 東京都 墨田区 /ベンツ Gクラス 冷却水漏れ 点検 整備

  • メルセデスベンツ Gクラス エンジン冷却水漏れ修理
  • メルセデスベンツ Gクラス エンジン冷却水漏れ修理
  • メルセデスベンツ Gクラス エンジン冷却水漏れ修理
エンジン冷却水漏れでご入庫頂きました。
冷却水不足の警告灯が点灯したという事でご入庫頂いたメルセデスベンツのGクラスです。 ラジエーター加圧テストを行うとウォーターポンプ本体より冷却水が滲み出ているのが確認出来ました。 エンジンルームの上から覗くとわかりませんが、リフトアップして下から点検を行うとウォーターポンプの軸から滲み出た冷却水が下へ垂れてきているのが分かります。 このまま走行していると最悪の場合オーバーヒートの原因にもなり大変危険な状態でしたので冷却水漏れのあるウォーターポンプとサーモスタットの交換作業を行いました。 交換作業後、再度加圧テストと試運転を行い、症状が改善されている事を確認し作業完了です。

No.257 メルセデスベンツ Eクラス(W211) E350 リヤの車高が下がる 点検 故障 修理

  • メルセデスベンツ Eクラス W211 E350 リヤの車高が下がる
  • メルセデスベンツ Eクラス W211 E350 リヤの車高が下がる
  • メルセデスベンツ Eクラス W211 E350 リヤの車高が下がる
一晩でリヤの車高が下がる
1日置くと後ろ側が下がってしまうとご入庫いただきました。 まずは、車高が上がっている状態と下がった時の数値を計測します。 次にテスターにて故障内容を確認しシステムの点検に移行します。 エアサス自体のシステムには異常はありませんでしたのでリヤ側のエアサスバックからの漏れと断定しました。 交換後は車高も安定し乗り心地まで改善されました。 ベンツでは、どの車種でも定番故障ですが、少しでも車高の変化を感じた場合は二次被害の出る前に早期修理がおすすめです。

No.256 メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理

  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ GLC250 左側面損傷 板金修理
左リヤをぶつけてしまったと入庫です。
ディーラーでは交換といわれ、高額な見積もりでした。 交換もわからないではない凹みですが、リヤのクォーターパネルは交換をしてしまうと事故歴がついてしまい、売却するときも不利になりますし、ボディにもよくはありませんので板金スタッフと相談し何とか交換をしない方向で修理を進めていきました。 金額的にも交換と比べ大幅に安く仕上がり、修理後の見た目も全く分からず、お客様からも喜んでいただけました。板金修理でお困りの時はぜひご相談ください。 ニーズに合わせた修理を行います。

No.255 メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理

  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
  • メルセデスベンツ Sクラス(W222)右前損傷 板金修理
右前をぶつけてしまった
車両を実車確認させていただいた所、ヘッドライト、バンパー、付属部品、タイヤに擦り跡の損傷個所。 ここまで損傷があると、逆に簡単で、部品交換でほぼ完了してしまいます! 分解して測定しましたが、インナー関係に損傷なく車両にダメージなく仕上げられそうです。 しかし、車はメルセデスベンツ W222 Sクラス・・・・・部品は高いですね。

No.254 メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯

  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
  • メルセデスベンツ CLS W219 350 エンジン警告灯 点灯
エンジン警告灯 点灯
エンジン警告灯が点灯したとの事で入庫いただきました。 テスターにて故障メモリを確認します。 1.エアポンプ 2.カムセンサー 3.各シリンダーミスファイア 上記のエラーの入力があり、実測値を点検しながら本当に故障しているのかを判断していきます。 点検の結果、今回は3ヶ所に原因がありましたが、もしかしたら前から警告灯は点灯しており、その時に修理しておらず故障が重なっていたのかもしれません。 同時に故障は考えにくいので・・・。1つずつ解消しエンジン警告灯表示も解消されました。

No.253 メルセデスベンツ W212 Eクラス 板金修理

  • メルセデスベンツ Eクラス W212 板金修理
  • メルセデスベンツ Eクラス W212 板金修理
  • メルセデスベンツ Eクラス W212 板金修理
車庫入れでぶつけてしまった・・・
損傷は右テールランプ、右フェンダー、リヤバンパー。バンパーは樹脂の為交換になります。 フェンダーパネルは板金修理で対応して割れたランプは交換です。 細かい付属部品なども交換になりますが、低価格、時間短縮で修理できたと思います。 車輛保険に入っていない方は予算に合わせた板金修理を行いますのでぜひ相談してください。

No.252 メルセデスベンツ Cクラス W204 C200 エンジン警告灯点灯 修理

  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
  • Cクラス(W204) エンジン警告灯点灯
メルセデスベンツ Cクラス W204 エンジン警告灯点灯
走行中にエンジンの警告灯が点灯したということでご入庫いただきました。 ベンツ専用テスターで診断を行い内容を見てみると大元の原因はトランスミッションにある事が分かりました。 ディーラーだとこの時点でトランスミッション本体の交換になってしまいがちですが、弊社ではここから故障の原因を突き止め修理を行います。 まずATFを抜いた後、A/Tオイルパンを外してみるとフィルターに汚れがびっしり。このままだと警告灯だけでなくミッション本体も不調になってしまいます。 内部のメカトロニクスの点検も行っていくと内部に異常がある事が分かりました。メカトロニクスを交換しミッションを復元し症状が改善したのを確認し修理完了です。

No.251 メルセデスベンツ Eクラス(W213) E220d フロント損傷&警告灯点灯

  • Eクラス(W213) フロント損傷&警告灯点灯
  • Eクラス(W213) フロント損傷&警告灯点灯
  • Eクラス(W213) フロント損傷&警告灯点灯
メルセデスベンツ Eクラス W213 フロント損傷&警告灯点灯
フロント部分を駐車している間にぶつけられてしまったとご入庫いただきました。 見た目はたいした事ないように見えますが、警告灯も点灯しヘッドライトは押され取り付け部も割れておりました。 ディストロニックなどのセンサーモジュールの破損や取り付け部もずれている為、警告灯が点灯している状況です。 最近のメルセデスはセンサー関係が全体に取り付けられていますので事故や板金などの修理時はベンツに精通している工場が安心です。

No.250 メルセデスベンツ Sクラス W222 足回り修理

  • メルセデスベンツ Sクラス W222 アルミホイール修理
  • メルセデスベンツ Sクラス W222 アルミホイール修理
  • メルセデスベンツ Sクラス W222 アルミホイール修理
メルセデスベンツ Sクラス W222 S450 足回り修理
走行中縁石にアルミホイールをぶつけてしまいまっすぐ走らないとの事でキャリアカーによりご入庫いただきました。 早速リフトアップして下廻りチェックした所、右前のタイロッドがヘノ字に曲がっている状態です。 タイロッドはラック&ピニオンに取り付けられていますので、強い衝撃が加わった場合はロッドだけでなくラック交換も必須ですね。 また、足回りには色々なアームが取り付けられていますので慎重に曲がりを計測していきます。

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