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メルセデスベンツ GLC(X253)修理費用一覧

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1 エアエレメント交換 ¥2,000~ 9 ショックアブソーバー交換 ¥18,000~
2 エアコンフィルター交換 ¥2,000~ 10 ブレーキパッド交換 ¥4,500~
3 Fベルト交換 ¥7,200~ 11 ディスクローター交換 ¥81,00~
4 スパークプラグ交換 ¥9,000~ 12 バッテリー交換 ¥3,600~
5 タペットカバーパッキン交換 ¥18,000~ 13 テスター診断 ¥10,000~
6 エンジンオイル交換 ¥1,500~ 14 オイルフィルター交換 ¥1,500~
7 足廻りアーム交換 ¥9,000~ 15 アームブッシュ打ち替え ¥3,600~
8 ドライブシャフトブーツ交換 ¥36,000~ 16 A/Tオイル交換 ¥18,000~

メルセデスベンツ GLCの概要

GLCクラスは、Cクラス(W205・S205・C205)のSUV版であり、Cクラスとしてはセダン・ステーションワゴン・クーペに続く第4のボディの位置付けとなっています。2015年にメルセデスブランドにおいて一部車種を車名変更をすることになり、Gクラスを除くクロスオーバーSUVの車種には全てGLが付き、その後に車格を表す「C」、「S」、「E」等のコードネームがつくようになります。
CクラスセダンW205と比較すると全長は30mm短く、全幅は80mm広くホイールベースは30mm程伸びており、グレード体系は「GLC250 4MATIC」、「GLC250 4MATIC Sports」、「GLC250 4MATIC Sports(本革仕様)」の3グレードが用意され、すべて四輪駆動になっています。

整備の面ではまだ新しいモデルの為、特に大きな弱点はなく、今後車検の際などに定期交換部品や消耗品の交換等がメインになってくると思います。また車両重量の関係で同じ車格のGLKで修理が多かった足廻り関係のブッシュやブーツ類なども今後不具合が出てくる可能性があります。


No.235 ベンツ EクラスW211(E300)車検オイル漏れ修理


メルセデスベンツW211 EクラスE300グレード 車検にてご入庫頂きました

車検にてご入庫頂きましたメルセデスベンツのEクラス(W211)です。
法定24ヶ月点検を実施したところ、エンジンからのオイル漏れを確認しました。
漏れ箇所はエンジンのシリンダーヘッドカバーとリアクランクシールからの2箇所でW211では定番のトラブルですね。

オイル漏れは保安基準不適合となる為修理が必須です。お客様と打ち合わせを行い修理作業を行いました。W211の場合、パッキンを交換するだけではすぐに漏れが再発してしまいますので取り付け面の清掃、面出しを入念に行い組み付けを行います。
修理作業後、試運転を行い異常が無い事を確認し作業完了です。


No.234 ベンツ CLS(W219)エンジンオイル漏れ、異臭


エンジンオイル漏れ、異臭

メルセデスベンツのV型6気筒(272)エンジンでは定番箇所のオイル漏れ、エンジン裏側のメクラとバキューム部からの漏れです。室内で外気設定にしていますとオイルが焦げたような異臭がする場合があります。オイル漏れは車両火災にもつながりますし、徐々にオイルが減る原因にもなります。今回の場合は外に居ても異臭が確認できました。普段見えづらい箇所にもなりますが点検時にはしっかりチェック致します。


No.233 ベンツ Eクラス(W211)ウインドウガラスに傷 修理


ウインドウガラスに傷
点検時にウィンドウガラスのキズを発見しました。飛び石の可能性が考えられます。高速走行中、前の車両から巻き上がった小石等によって発生するガラスの傷。意外と大丈夫と思われてしまいますが盲点です。この小さい傷からガラス全体に行き渡る程にヒビが入る可能性があります。車は走行中ボディにねじれが発生し、その時に若干ですがガラスにも負荷がかかり割れると言ったケースがあります。マーキーズではガラスASSY交換も承っていますが、部分的なガラスリペアも承っています。こちらはその点だけの修理ですので予算も押さえられご好評いただきました。

No.232 ベンツ Sクラス(W220)車高が落ちる、保持しない 点検修理


エアサスペンション落ち
エンジンをかけている間は車高を保持していますが、止めてから一晩たつと車高が落ちていました。考えられる原因は、エアサスペンション本体、ホース、バルブブロックです。専用テスターDASを当てて、テスター診断を開始します。バルブブロック不良、これはエアポンプからきたエアを4本のサスペンションに分配するパーツでここからエアが漏れていました。テスター診断だけではなく物理的な点検も行い原因を特定します。内部リークがありましたのでブロックを交換して時間を置いて落ちない事を確認し完了です。

No.231 ベンツ cクラス(W203) 271エンジン 4気筒 アイドリング時から振動修理


エンジンをかけると常に振動
エンジンをかけて振動、これは主にエンジンマウント劣化かイグニッションコイル、スパークプラグが原因で発生する場合が多いです。その為はっきりと原因を追求する為の点検をして行きます。まずテスター診断でエンジン内部、先ほどのコイル、プラグではない事を確認、他に内部故障ではない事を探し次にエンジンマウント。これは目視にて行いますがオイルが漏れていないか、潰れてないか工具を当ててみます。今回はマウントが原因で、新品と比べると潰れ具合が良くわかります。日々の運転のストレスに影響しますので、違和感を感じ始めたら点検ご依頼ください。

No.230 ベンツ Eクラス w211 車高落ち及び足廻り異音修理


車高が落ちてしまい上昇しない、走行中に足廻りから異音が出る
まずはシステムテスターを使用してエアーサスペンションの各所作動チェックから開始していきます。 エアーサスペンションポンプの作動を確認したところ異音なども無く作動します。 それと同時に車高が上がり始めたのですが、車高が落ちてしまっているサスペンションから勢いよくエアーが漏れてきました。 車高落ちの原因はエアーサスペンション本体からのエアー漏れである事が判明しました。 次に異音の原因を探っていきます。足廻り各所を入念にチェックを行っていくと定番と言えるボールジョイントから異音が出ていました。 ジョイント部分にガタが発生している事により異音が出ています。 改善にはジョイントが付くアームごとの交換が必要です。 全ての作業が完了し、車高の保持と異音の有無を確認し作業了です。

Gクラス W463 エアコン修理


車高が落ちてしまい上昇しない、走行中に足廻りから異音が出る
まずはシステムテスターを使用してエアーサスペンションの各所作動チェックから開始していきます。 エアーサスペンションポンプの作動を確認したところ異音なども無く作動します。 それと同時に車高が上がり始めたのですが、車高が落ちてしまっているサスペンションから勢いよくエアーが漏れてきました。 車高落ちの原因はエアーサスペンション本体からのエアー漏れである事が判明しました。 次に異音の原因を探っていきます。足廻り各所を入念にチェックを行っていくと定番と言えるボールジョイントから異音が出ていました。 ジョイント部分にガタが発生している事により異音が出ています。 改善にはジョイントが付くアームごとの交換が必要です。 全ての作業が完了し、車高の保持と異音の有無を確認し作業了です。

No.228 ベンツ Eクラス w211 E55 車高下がり


  • メルセデスベンツ W211 E55 車高下がり
  • メルセデスベンツ W211 E55 車高下がり
メルセデスベンツ W211 E55 車高下がり
車高が落ちてしまったという事でご入庫頂きましたメルセデスベンツのE55です。
駐車場に止めておくと右前の車高が完全に落ちてしまう状態でした。
リフトアップし、細かく点検を行うとエアサスペンションのエアバッグからエア漏れが発生している状態でした。この状態では、サスペンションにエアが充填されず、車高が落ちた状態となってしまいますので 今回は、エア漏れがあった右前のエアサスペンションの交換作業を行いました。
交換作業後、症状が改善し異常が無い事を確認し作業完了となりました。

No.227 ベンツ C63 AMG W204 社外エキゾーストマニホールド取付け


  • メルセデスベンツ C63 AMG W204 社外エキゾーストマニホールド取付け
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  • メルセデスベンツ C63 AMG W204 社外エキゾーストマニホールド取付け
メルセデスベンツ C63 AMG W204 社外エキゾーストマニホールド取付け
C63はエンジンが大きくCクラスのエンジンルーム内ギリギリに収まっている状態ですので、作業スペースが狭くマニホールド取り付け作業はとても大変になります。
各気筒のマニホールド長を揃える(等長)事でバランスの取れた排気をさせるのが最大の狙いです。
その他には配管の太さを大きくし排気効率を上げたり、軽量化なども同時に狙えます。
このような変わった整備作業も行っていますので、何でもご相談下さい。

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